2008年05月31日
人生における玩具の組み立て論

ただでさえ手先が不器用で、プラモデル作りとか得意でなく、好きでなかったのに、何で大人になってから、こうも子どものために小さな部品の玩具を組み立てなければならないのだろうか。
男子たるもの、誰しもが人生で組み立てなければならない玩具の数が決まっているのだろうか。
あぁ。肩がこりました(´`)
2008年05月31日
2008年05月31日
息子にメガネをかけてみた

朝、早くに目が覚めた。
ヒマなので、隣に寝ている息子にメガネをかけてみた。
それでも、起きなかったので、写メを撮ってみた。
それでも、起きなかったので、諦めてテレビを観た。久しぶりに観た機関車トーマスは勉強になった。
2008年05月30日
2008年05月30日
値上がり濃厚

来月1日から、またまたガソリンの値上がりが「濃厚」(ガソリン小売業者談)らしい。
近くのセルフスタンドも、ご覧の通りの大騒ぎです。
今日明日が勝負ですっ!
って、あおってどうするw(°0°)w
2008年05月30日
チョロQかよ

大津にて、信号待ちのため、交差点で止まってふと横の建物を見ると、ガラスに映った私のクルマが、今以上に押し潰されたような恐ろしい形に。
その姿は、まるでチョロQ。
おもしろかったです。
しかし、わざわざこのマジックミラーのようなガラスをはめる意味は?
宣伝効果狙い?
ちなみにこの建物、条例などで新築が規制されるホテルです。
2008年05月29日
蟹工船

プロレタリア文学の代表ともいえる小林多喜二の蟹工船が、今かなり売れているらしい。
ロストジェネレーションと呼ばれる世代の若者に支持されていると、新聞には書かれていた。
ということで、買わないで図書館で借りようとしたら、旧字体の文庫本しか残っていなかった。
読めるのか?
ロストランゲージかも。
2008年05月29日
医食同源

彦根市川瀬馬場町に間もなくオープンする彦根クリニックモールには、診療所の他に「あらびか」というカフェレストランもあり、ある意味、医食同源。
この「あらびか」。むかしむかし、別の場所にあった頃から、妻とのデート場所でもありました(≧ω≦)
なつかしす。
ハラヘッタ。
2008年05月28日
2008年05月28日
2008年05月28日
白ポストの雑誌回収

ただいま、彦根駅に設置してある白ポストの雑誌回収に立ち合ってきました。
有害雑誌とされる成人向け雑誌は、全体の4分の1ほどで、あとは新聞や週刊誌などが占めていました。
悲しいことにゴミもいくつか見受けられたのと、時代を反映してか、パチンコやパチスロ関係の攻略本が案外多かったのが印象的でした。
こんなところからも、今の時代を映す青少年問題を垣間見ることができます。
2008年05月28日
イチゴとカラス

娘が幼稚園の頃から育てているイチゴが順調に育ち、ひと粒、ふた粒と毎朝楽しみにしていたのに、今朝、大粒の食べ頃のものをカラスにやられてました(><)
無惨にもヘタだけを残して…。
カラスめっ!
2008年05月27日
猫ブログ

いっつも「ミャー」と声をかけてくれる彼だか彼女だかわからない隣んちの猫。
この時間、私の帰りを待ってくれているよう。
数十年後、おまえが座っているその庇に銅像を作り、待ち合わせ場所のメッカにしてあげるからね。
などと猫に誓う、初夏の夕暮れ。
2008年05月27日
この道をまっすぐに行って

などと言ってはバチがあたります。
道案内をお願いしたわけでなく、甲良町在士は藤堂高虎公の出生地で、噂に聞いていた立派な銅像を、近くを通ったついでに拝見してきたわけです。
確かに立派でした。
藤の花も例年ならキレイだそうですが、今年はあまり咲かなかったとか。
来年の楽しみにしておきます。
2008年05月27日
どこの国の国技でつか

こんなことを書くと、「保守的」とか「古い」とか「古参」とか「キムタク」などというレッテルを・・・キムタクは関係ないですね。
とにかくご批判やご贔屓もあるかと思いますが、先日の大相撲夏場所で、見事琴欧洲が初優勝を成し遂げました。異国の地で、異国の国技に挑戦し、頂点に立つなんざぁ立派だと思います。
方や、千秋楽では、モンゴル出身の両横綱が、土俵上で小競り合い。見苦しいです。サイテーです。
で、日本人力士はどこいっちゃったんでしょ?
ココワドコ?アレワナニ?
ここは日本で、あれは日本の国技、相撲です。
ブルガリア出身力士が優勝のスピーチを母国語で絶叫し、モンゴル出身力士2人が土俵上でトラブルを起こす。
どこの国の国技でつか?
大相撲改め「Oh!相撲」。
2008年05月26日
直弼カルタ

彦根城博物館で行われた、直弼カルタを使った事業「はくぶつかんへ行こう」を覗いてきました。
この直弼カルタ、この事業のために作成されたもので、直弼の生涯を子どもでも簡単にわかるように工夫されています。
「黒船に日本中が大騒ぎ」などと札が読まれ、その札に関する歴史がスライドを使って紹介されていました。
ちなみに、上の札の「黒船」とは、グラビア界の黒船と呼ばれたリア・ディゾンのことではありませんので念のため。
2008年05月25日
たむろする若者達

深夜、コンビニの前にたむろする若者達が、社会問題化する中、自転車で散歩中に立ち寄ったコンビニ前では、こともあろうに居間でくつろぐオヤジのように寝転ぶのは、我が息子。
おまえは釈迦か!









